TOLONCO ROOM

クリーニングで出せない素材やブランドはありますか?

特定のブランドのみを理由にお断りすることはありませんが、素材や状態によりお引き受けできない場合がございます。
素材に関しては靴・バッグの手洗いクリーニング、衣類のクリーニングでは基本的に制限はありませんが、もしお受けできない素材・状態でだった場合はご連絡させて頂きます。

■ お取り扱いできない状態

・経年劣化による合皮の破れ、剥がれが生じているもの
・生地ものの変色、変質が起きており、クリーニングしても改善不可だと判断したもの
・吐しゃ物、排泄物の付着したもの(ある程度水で洗い流していても受付はできません。)
・劣化、破損が激しく、クリーニング作業中に破損や剥がれが悪化する可能性の高いもの

また、匠クリーニング(補色)に関しては対象外の素材があるため以下をご確認ください。

■ 靴・バッグの匠クリーニング(補色)の対象素材
基本的にはスムースレザー(表面がツルツルとした革)のみ補色仕上げ可能です。
オイルレザー、布地、キャンバス、スエード、ナイロン、エナメル、クロコやオーストリッチ等希少生物の皮革等々は補色出来ません。

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